ふるさと納税を始めるならふるさとチョイスがオススメです!

ふるさと納税をしたいけど、どのサイトを選んだらいいのかわからない!という方もきっと多いはず。
そこでオススメしたいのが『ふるさとチョイス』です。
ふるさとチョイスは、トラストバンクが運営しているふるさと納税サイトで
取り扱っている自治体・返礼品の数が1番多く、利用率も楽天などを抑えナンバー1。
ランキングや寄附金の使い道のカテゴリーだけではなく、災害支援などの項目もあり支援したい自治体を
探しやすく初心者でも使いやすいサイトになっています。

ただ、取り扱いしていない返礼品もありますので詳しく説明していきたいと思います。

ふるさとチョイスとは?

ふるさと納税サイト利用率No.1のふるさとチョイスについて説明します。

自治体も返礼品も取り扱い数ナンバー1

掲載数No.1のふるさと納税総合サイト「ふるさとチョイス」。
全国1,788自治体、18万点以上の地域の名産品などを 「ランキング」や「自治体の寄附金の使い道」などから寄附する自治体を選べます。
引用元:ふるさとチョイス

上記のように、ふるさとチョイスの返礼品や自治体の数は楽天やふるなびなどに比べてもかなり多いです。
これだけ品物があれば大抵の欲しい返礼品は見つかるのではないでしょうか?
また、品物が多くても探しにくさは感じません。
カテゴリーで探しづらければフリーワード検索もあるので、
目的の自治体や返礼品に必ずたどりつけるでしょう。

ふるさと納税初心者でもわかりやすい

検索やランキングもさることながら、サイト自体の作りも綺麗なので初心者でも使いやすいです。
また、ふるさと納税ガイドというメニューを選べばふるさと納税の仕組みや、
確定申告のガイド・ワンストップ制度に関する説明が丁寧に書かれています。
ですので、これからふるさと納税を始める方であれば一度読んでおくと更に寄附がしやすくなりますよ!
このわかりやすさが利用率No.1につながっているのでしょうね。

ポイント制もある

楽天ふるさと納税にもポイント制はありますが、ふるさとチョイスにもあるんです!
楽天とふるさとチョイスのポイントの最大の違いは、
ふるさとチョイスのはポイントでしか手に入らない限定の返礼品があること。
貯めたポイントを普通の返礼品と交換することもできますが、
どうせなら、限定品と交換して得したいですよね!

災害支援もやりやすい

ふるさとチョイスでは、災害支援にも精力的です。
募金や支援をしたいけど、どのようにしたらいいのかわからない方は
このサイトを使うとわかりやすいと思います。
現在でも熊本地震や最近では平成30年7月豪雨の寄附受付が行われております。

運営は株式会社トラストバンク

トラストバンクはふるさと事業に大変力を入れている会社で、
ふるさとチョイス以外にも自治体の名物品が帰る通販サイト『めいぶつチョイス』などを運営しています。
めいぶつチョイスは寄附ではないので、ふるさとチョイスとはまた違った商品がそろっているので
こちらも魅力的ですよ!

ふるさとチョイスにデメリットがあるとすれば・・・

大きなデメリットではないですが、ふるさとチョイスでも取り扱いのない
返礼品がありましたのでご説明します。

家電の取り扱いはないけれど・・・

ふるさとチョイスでは総務省の返礼品の見直しの通知を受け、
現在では家電製品の取り扱いを行っておりません
一番大きなサイトだけに残念な気もしますが
ふるさと納税の本来の目的は返礼品ではなく、自治体の応援や支援なので
これが必ずしもデメリットとは言えないかもしれないですね。
それに、おいしそうな特産品はいっぱい揃っているので
ふるさとチョイスの魅力はやはり大きいです。

まとめ

ポイント制もあり、自治体・返礼品の取り扱いが1番多いふるさとチョイスは
これから、ふるさと納税を始める初心者から寄附になれた上級者まで使いやすいサイトです。
品数が多いだけでなく、それらが探しやすいようにいろんな検索方法があるのも利用率が高い理由でしょう。
まずは、サイトをチェックしてみてください。

ふるさとチョイス公式サイト
https://www.furusato-tax.jp/

ふるさとチョイス以外を知りたい方はこちらの記事もチェックしてみてください。

ふるさと納税が出来るおすすめなポータルサイト一覧

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